女教師のフェラチオを目撃

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学校であったエッチな羞恥体験談
 僕の通っている高校にはマドンナ先生が居ます。大学を出たばかりの23歳。だから女教師というより女子大生のような雰囲気です。
 安西先生と言うんですが、彼女は授業の時以外、化学準備室に篭もっていて、職員室で見掛けることはほとんどありませんでした。
 なので、他の先生とはあまり関係が上手くいってないのかな、と邪推したものですが、それは杞憂でした。
 この前、僕は見てしまったのです。安西先生が、他の男性教師と密かに学校内でイチャ付いているのを……。
 化学の女教師であるせいか、安西先生はいつも白衣を着ていました。そのため、男と付き合うところはあまり想像できませんでした。まあ、かなりの美人ですし、つい最近まで女子大生だったわけで、モテていないはずはないのですが。学校が職場であれば、出会いもそれなりにあるでしょうし。
 実際、安西先生は男性教師のひとりと恋仲になっていたわけです。

 僕が目撃したのは、昼休みの校舎裏でした。
 一応、人なんてほとんど来ないところですが、しかし、僕がそうであったように、気紛れで生徒がフラっと現れてもおかしくはない場所です。きっと、先生たちは、生徒に見られるかもしれないのにエッチなことをする教師、というシチュエーションに酔っていたのでしょう。
 先生たちは、しばらく抱き合って何か小声で囁き合っていましたが、やがて安西先生が地面に膝を着きました。
 それを見て僕はピンと来ました。フェラチオをする気なのだとすぐに分かったのです。
 予想通り、安西先生は男性教師のズボンを下ろし、さらにはトランクスを下ろし、ペニスを剥き出しにすると、何の抵抗もなく顔を寄せて、咥えてしまいました。
 ずいぶんと手慣れた感じでした。
CALCITE5
 男性教師のペニスは結構大きめだったと思うのですが、安西先生はすっぽりと口内に含んでいました。
 そして、顔を前後させ、ペニスに唇を滑らせていきました。
 男性教師は、気持ち良さそうに少し荒い息を吐きながら、安西先生の頭に手を置いて、髪を撫でたりしていました。
 僕は別に安西先生に惚れていたわけではありませんが、高校の昼休みにフェラチオをしてもらっている男性教師が妬ましく思えました。
 それで、せめて顔を確認しておこうと思い、見付かる危険を冒して、隠れていた壁から身を乗り出しました。

 男性教師は、生徒に厳しいことで有名な生活指導の体育教師でした。茶髪にしている男子を生徒指導室に連行しているという話をよく聞きます。僕は授業を受けたことはないのですが、その男性教師の受け持つ体育は、非常に厳しいことで有名です。
 そんな先生でも、校舎裏でフェラチオを楽しんだりするのか、と僕は少しショックでした。高校生としては幼稚な考えだったかもしれませんが「大人というのは、普段偉ぶっている分、ちゃんとしているものだ」と思い込んでいたのです。
 現実なんて、全くそんなことはないようです。偉そうに生活の乱れを注意していた体育教師も、裏では同僚の女教師に学校でフェラチオさせているわけです。
 同時に僕は、マドンナ教師である安西先生にも失望していました。白衣を着て、さも真面目な女教師のように装っていても、結局はチンポ大好きなメスでしかないのです。騙された気分です。
 僕は、見付かる前にここを離れることにしましたが、その際にわざと足音を立てました。きっと先生たちはびっくりしたことでしょう。そして、自分たちのエッチ行為が見られていないかどうか、不安に陥っているに違いありません。
 それを想像すると少しだけ溜飲が下がりました。
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