JCをスパンキングする鬼畜教師

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学校であったエッチな羞恥体験談
 スカートの上から竹刀でお尻を叩く教師なんて、昭和の時代には珍しくなかったと思いますが、女子のスカートを捲り上げてブルマの上からお尻を叩く教師となると、さすがにそうは居なかったでしょう。俺の出身中学にはそのような男性教師がいました。
 大体の場合、宿題を忘れた時に罰として行われていました。教卓に手を着いてお尻を突き出した女子のスカートを、男性教師が竹刀で捲り上げ、ブルマを露わにするのです。
 初めてそれが行われた時、クラスに衝撃が走りました。女子は驚愕。男子は興奮です。
 俺はその日の夜、突き出されたブルマを思い出しながら激しくオナニーをしました。そういう男子は多かったと思います。
 しかし、次第に慣れていきました。見る方はもちろん、罰を受ける方も、いつも決まったメンツなので、もう開き直っている感じです。
 俺は、クラスで一番の美少女である矢上さんがお尻叩きを受けるのを心待ちにしていましたが、彼女は優等生なので、その機会はいつまで待ってもやってきませんでした。普通の授業でも忘れ物なんてしたことがないですし、大人しくて真面目な彼女のことだから、お尻叩きなんて屈辱を回避するために特に気を付けていたはずです。
 3年生の終わり頃になると、もう矢上さんがブルマ尻を突き出すところを見るのは永遠に叶わないのだと思い、俺は焦燥感に襲われました。そして決行してしまったのです。俺は、体育で無人になった教室に戻り、矢上さんの机からノートを盗みました。
 鬼畜教師の授業が始まり、宿題を提出する段階になって、矢上さんは慌てた様子で机の中を何回も確認していました。最後には、教室の後ろのロッカーにまで行って、鞄の中にないか確かめていましたが、ノートが見付かることはありません。俺の机の中にあるのですから当然です。
 矢上さんは、震える声でノートがないことを鬼畜教師に告げました。宿題はやってあるしノートもちゃんと持ってきたはずなのに、なぜか無くなっていた、と事情を説明していましたが、そのことが先生の逆鱗に触れたようで、「言い訳するな!」と怒鳴り付けられた挙げ句、ビンタまでされてしまいました。
 矢上さんは頬を押さえ、ぼろぼろ涙を流しながら嗚咽を漏らし始めました。無実の罪でビンタされ、そのうえこれからクラスメイトの前でブルマを晒してスパンキングを受けなければならなくなったのだから、そりゃ泣きたくもなるでしょう。
 しかし鬼畜教師は全く同情するつもりがないらしく、「さっさとケツを出せ!」と言いました。
 鬼畜の所業とはこのことだと思います。まあ、その原因を作った俺が言うことではないかもしれませんが。
スパンキング小説 / 官能小説SM文庫
 矢上さんは泣きながら教卓に手を着き、尻を突き出しました。しかし突き出し方が甘すぎて話になりません。初めてのことだから要領が分からず、しかも恥ずかしくて思いきって尻を出せないのでしょう。
 先生に何度も怒鳴られて、ようやく矢上さんは腰の角度を直角にすることができました。上半身は水平。下半身は直立。両足は肩幅に開く。それが先生の定めるお尻叩きのポーズです。
 先生は、矢上さんのスカートの中に竹刀を差し入れ、一気に捲り上げました。ブルマに包まれた尻が剥き出しになると、矢上さんは膝を曲げ尻の位置を下げてしまいました。
 当然、先生から叱責が飛びます。
 矢上さんは鼻を啜りながら尻を上げました。
 クラスのみんなが固唾を呑んで見守っているのが雰囲気から伝わってきました。それまで女子が同じ目に遭っているのを見たことは何度もありましたが、矢上さんのように可愛いと言えるレベルの女子がスパンキングを受けるのは初めてのことでした。最初にこの懲罰が行われた時と同じような空気です。女子は驚愕で、男子は興奮しています。
 先生は、竹刀の先で矢上さんのブルマをぽんぽんと軽く叩きました。まだスパンキングではありません。標的との距離感をそれで掴んでいるのです。
 竹刀が静止した次の瞬間には、大きく振り上げられました。そしてまた静止です。まるで、ジェットコースターがゆっくりと頂点まで登ってから、一気に下るまでの直前の、あの「間」のようでした。
 竹刀が振り下ろされる時、風を切る音がしました。矢上さんの尻に叩き付けられると、さらに大きな音が鳴りました。教室中に響き渡るような衝撃音です。
 矢上さんは、顎を上げ、背中を反らし、尻に手をやって、顔を顰めました。あまりの痛みにそうせざるを得ないのでしょう。ブルマに包まれているとはいえ、肌を打ち据えられると、耐え難い痛みが発生するのです。
 実のところ、俺も一度だけスパンキングを受けたことがあるのですが、あれは我慢をできるような痛みではありませんでした。叩かれる直前までは、たとえ痛くても平気な振りをしようと決めていたのですが、とてもそんなことはできず、俺も矢上さんと同じようなリアクションを取ってしまいました。
 矢上さんは、泣き顔を隠す余裕もなく、痛そうに尻をさすっていました。
 先生に「さっさと席に戻れ!」と言われ、やっとクラスメイトの視線を意識するようになり、恥ずかしそうに俯き加減で席に向かいましたが、足を引きずるような歩き方しかできないようでした。
 自分の席に戻っても、しばらく彼女は尻を浮かしていました。
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