拉致レイプのあと薬漬け

女子高生レイプ小説
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学校であったエッチな羞恥体験談
「今さ、女マワしてんだけど、お前も暇なら来いよ」
 そんなようなメールを受け取って、俺は先輩の家に行った。別に喜び勇んで行ったわけではない。どちらかと言うと面倒臭さかった。「せっかく先輩に誘われたんだし、断るのも悪いか」とかそんなノリだった。
 仲間内ではレイプなんて珍しいことではなかった。俺が主導して女を拉致ったこともある。適当に写真を撮って、適当に脅しておけば、面倒なことにはならない。ま、なるかもしれないが。
ツグナヒ4
 ちーす、と言って部屋に入ると、酸っぱい臭いが鼻を突いた。
 また変な薬をやっているのか。俺は呆れた。「危険だからやめとけ」と何度言っても、こいつらは聞きゃしない。
 何がどうなろうと自己責任だから、俺もそれ以上強くは言わないが。
 どうやら今回は、拉致った女にも薬を打っているようだった。
 見た目からすると女子高生だろうか。仲間に聞いても、「知らね」という答えしか返ってこなかった。
 改めて顔を見てみる。そこそこ可愛い。眼鏡やら髪型やらから判断するに、結構な真面目ちゃんなのかもしれない。進学校に通っていそうな感じだ。それについても、仲間に聞いたところで、「さあ」という言葉しか得られなかった。
 まあ、どうでもいいか。
 それよりも、女子高生(仮)の目が虚ろなのが気になった。
 やばいんじゃないのか、これ。
 涎が垂れ流しになってるし。いやそれはボールギャグのせいか。けど妙に汗を掻いてるし……。
 もし死んでしまったらさすがにおおごとだ。このまま何も見なかったことにしてさっさと帰った方が良いかもしれない。俺はそう思ったが、しかし性欲には勝てなかった。進学校に通っていたであろう真面目そうな女子高生の無残な姿を目にしてしまった以上、射精しないことには収まりがつかない。
 先輩の許可を得てから、女子高生に のし掛かり、即挿入した。膣内は先客の精液で潤っていたが、気にしないことにする。
 女子高生ちゃんは俺に膣奥を突かれまくっても無反応だった。仰向けでずっと天井を見ていて、ダッチワイフのように揺すられるがままだった。
 俺は好き勝手に腰を動かして中出しすると、満足してベッドを下り、煙草を吸った。仲間のひとりが勧めてきた薬を断り、代わりに酒を飲む。
 結局、先輩の家で一晩ゆっくりして、朝方にまた女子高生を犯してから帰った。
 そのあと彼女がどうなったのかは知らないし、気にすることもなかった。適当さ加減では俺も人のことは言えないのかもしれない。
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