ロリ先輩のレズ責めで潮吹き絶頂

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学校であったエッチな羞恥体験談
 名門の私立中学に入ることができて、私は期待で胸がいっぱいでした。新しい学校生活に対する不安もあるにはありましたが、それよりも期待の方がずっと強かったのです。きっと素晴らしい日々が待っているに違いない、と思っていました。
 その中学校は全寮制だったので、入学式の前日に入寮しました。相部屋です。パートナーが誰になるかで、寮生活は大きく違ったものになるでしょう。部屋に入る直前は緊張しました。
 私を迎えたのは、小さな女の子でした。パートナーは三年生の先輩だと聞いていたので、私は、部屋を間違えたのかと思いました。私自身も相当に幼い外見をしているのですが、その私よりもひとつかふたつは年下に見えます。しかし、彼女こそが私と同室の先輩だったのです。
「なに? 何か言いたいことでもあるの?」
 小学生みたいな姿をしていながらも、先輩はとても高圧的でした。
 まあ、気持ちは分かります。私だって、いつも初対面の人には実際より年下に見られてきました。だから、侮られたような気持ちになり、それが不満に繋がるのは、理解できます。
 たぶん、今だって、私と先輩の居るこの部屋は、心無い人によって、「小学生ルーム」とかなんとか言われているに違いないのです。
 この部屋割りも、「子供っぽい寮生同士でくっ付けてしまえ」という悪意でもあったのではないか、と疑いたくなります。まあ、さすがにそれは考えすぎだとは思いますが。

 最初は刺々しい態度の先輩でしたが、打ち解けていくと、そうした嫌らしさはだんだん消えていきました。きっと、幼い外見のせいで新入生に舐められないよう、わざときつく当たってきたのでしょう。
 先輩の警戒心が早い段階で薄れていったのは、私も子供っぽい顔と身体をしているからなのかもしれません。
 食堂で夕飯を済ませて、再び部屋でふたりきりになる頃には、私の方もほとんど緊張しなくなっていました。

 お風呂に入る前、先輩はおもむろに言いました。
「あんたさ、オナニーはしたことある?」
「オナニー?」
 意味が分からなかったので、私は首を傾げました。
 それを見た先輩は、にんまりと笑みを浮かべます。
「あたしが教えてあげる」
 まるで、絶好の獲物を見付けた狩人のようでした。

 そこからはもう、何がなんだか分かりませんでした。
 先輩に後ろから抱き付かれて戸惑っているうちに、スカートの中に手を入れられ、パンツを下ろされてしまい、さらには上着のボタンを外されました。
 気付いたら私は胸と股間を露出していたのです。
「ほら、ここをこうやって触るの。これがオナニー。分かった?」
「や、やめてくださいよぉ……」
 恥ずかしくてたまりませんでしたが、頭が真っ白になっているせいで、先輩にアソコを触られても、ろくな抵抗ができませんでした。
「気持ち良いでしょ? もう中学生なんだから、エッチなことも覚えないとね」
「恥ずかしい、です」
「みんなやってることだから、恥ずかしがることなんかないの。もっと気持ち良くなりなさい。先輩命令」
「そんな……」
 先輩の指は、股間の突起を重点的に刺激してきました。くすぐるように軽く擦っていたかと思えば、ぐにぐにと揉み込んできたり、爪先で優しく引っ掻いてきたり。
「ん、んん」
 私は何回も呻いてしまいました。
 何か新しいことをされるたびに、じんわりとした甘い感覚が込み上げてくるのです。
「クリトリスが硬くなってきたね。自分でも分かるんじゃない?」
「え……なん、ですか……?」
「あたしが今触ってるお豆ちゃん。ここが一番気持ち良いでしょう」
「…………」
「ちゃんと答えて」
「気持ち良くなんて、ないです」
「確かめてあげようか?」
 先輩の指が突起を離れて、下がっていきました。オシッコの穴を通過して、さらに下。膣の辺りに指が来て、私は身体を強張らせました。
「心配しなくても、入れる気はないって」
 先輩は小さく笑い、私のアソコを撫で回します。
「ほら、やっぱり濡れてる。女の子が感じると濡れるってことは知ってるよね?」
「それは……」
 男の人を受け入れる準備だとか何とか、保健の授業で習った気がします。
「愛液をお豆ちゃんにぬりぬりしてあげる」
「あっ、嫌……」
 ぬめりの加わった刺激は、今まで以上に私を翻弄しました。
 私は、呼吸が荒くなっているのを自覚して、なんとかそれを抑えようとしたのですが、うまくいきませんでした。むしろ、そのせいで、余計に息が乱れてしまいました。
「声、出してもいいよ」
 先輩はそう言うと、クリトリスをキュッと摘み上げました。
「はぁうっ」
 私はたまらずエッチな声を出しました。
 すると先輩は、「可愛い」と呟いてから、また指先で優しくクリトリスを弄び始めました。
 先輩の為すがままって感じです。何もかもが先輩の思い通りになっています。
 なんだか恐くなってきたので、私は、泣きそうな声でお願いしました。
「もうやめてください……」
 その言葉は自分でも違和感を覚えました。まるで、甘えているだけであるかのようだったのです。
 実際のところ、本当にやめて欲しいと思っていたかどうか、私自身のことでありながら、よく分かりません。初めての快感に頭がボーッとしていたのだけは確かです。
 だんだんオシッコを漏らしてしまいそうな気がしてきたのですが、それでも本気の抵抗はできませんでした。このまま漏らしてしまってもいいかな、なんて思っていました。通常の精神状態なら、まずそんな思考には陥らないでしょう。クリトリスの気持ち良さに押し流されて、他はすべてどうでもいいことのように思えてしまったのです。
 クリトリスを擦る先輩の指が、再び激しく動き出すと、それ以上 耐えることはできませんでした。私は小さく震えながら、初めての絶頂を迎えました。
百合の花幻想奇譚3
 オシッコをする時と似たような感覚でありながら、快感はそれよりも遙かに大きくて、私は戸惑うばかりでした。こんなにも気持ちの良いことがあるなんて、と困惑している間に、絶頂は終わってしまいました。
 股間を見ると、オシッコを漏らしていたわけではないことが分かりましたが、ずいぶんとエッチな液体を撒き散らしてしまったようで、先輩の手も布団もべっとりと濡れていました。
 私の潮吹きは、他の子と比べても激しいらしいです。たまに先輩からそのことで揶揄され、私はそのたびに顔を真っ赤してしまいます。
 それから先輩が卒業するまで、毎日のようにレズ行為に耽りました。
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