外国で女囚になった経験

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学校であったエッチな羞恥体験談
 有名大学を出て大手商社に入った私は、海外の支社を転々とするたびに、大型契約を成立させ、20代としては破格の結果を出してきた。出世街道は約束されていたと言っても良いと思う。
 しかしながら、28歳の時、私の人生は暗転した。中東の小国で逮捕されてしまったのである。
 罪状は贈賄。まあ、別に冤罪というわけではない。政府との契約を取るために、役人に賄賂を送るくらい、当然のことだ。というか、後進国なんて、賄賂なくして契約は有り得ない。
 だからそう簡単に問題が表面化することはないのだが、たまには運の悪い奴が捕まったりもする。今回はそれが私というわけだ。

 刑務所の待遇は過酷だった。
 女性の地位が低い国のことである。先進国のキャリアウーマンたる私は、刑務官から憎しみと侮蔑の対象となった。
 入所初日、私は全裸にされ、四つん這いで全身を隅から隅まで検査された。身体中をまさぐられ、それで少しでも抵抗すると、警棒で叩かれた。さらには、性器と肛門にガラス棒を突き込まれた。
 それ自体はまあ日本でも似たようなことは行われるのだけれど、しかし私を検査したのは、男性の刑務官だった。先進国では考えられないことだ。
 しかもこの検査は、男性刑務官の気紛れで、いつでもどこでも行われた。
 労務作業中でも、いきなり肛門検査を告げられると、私はその場で囚人服を脱ぎ、床に這い蹲って肛門を差し出さなければならなかった。
 反抗すれば、警棒による殴打が待っているので、従うしか他にない。
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 入所した当初は、屈辱的な命令に怒りを覚え、つい刑務官を睨み付けてしまったこともある。
 不幸にも、その時の刑務官は陰湿で粘着質な性格をしており、それ以降、執拗な嫌がらせを受け続けることになった。
 彼の手による肛門検査の回数は、他の刑務官よりも格段に多かった。
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