露出プレイ中の変態女に遭遇

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学校であったエッチな羞恥体験談
 俺は5年くらい前までコンビニで深夜バイトをしていました。そこで変態女が客としてやって来ました。見ず知らずの女です。
 シフトは二人入っていましたが、もう一人のバイトはその時、奥のスタッフルームで休憩したので、店番をしていたのは俺一人でした。
 午前五時くらいのことだったと思います。他の客は一人もいませんでした。
 俺はパンの検品をしていました。
 店の自動ドアが開き、いつもの電子音が鳴ると、俺は振り返って「いらっしゃいませー」と言いました。普段なら、すぐに向き直って検品作業に戻るのですが、そうすることができませんでした。客は女で、まあまあの美人でしたが、我を忘れて見入るほどではありません。俺が固まってしまった理由は他にありました。来店してきた客はコートを着ていたのですが、その中に着込んでいるものは何もなかったのです。コートは前のボタンが留められていなかったので、胸も股間も丸見えでした。
 女は顔を真っ赤にしていました。羞恥を感じているのは明らかです。それなのに、コートの前を隠そうとはしません。
 矛盾した行動でした。誰かに脅迫でもされて、こんな恥ずかしいことを強制されているのではないかと思ったくらいです。
 しかし女の顔をよく見ると、そうでないことが分かりました。顔を赤くしているし、視線もおろおろと彷徨わせているので、恥ずかしがっていることは確かでしたが、どこか満更でもない表情をしていたのです。
 俺は、数秒くらい凝視してしまった後、なんとか前に向き直りました。検品作業を再開しましたが、上の空に成らざるを得ません。
 女は俺に近付いてきて、声を掛けてきました。ある商品がどこに置いてあるのかを聞いてきたのです。その商品は、いちいち店員に聞かなくても、ちょっと店内を見渡せば、すぐに場所が分かるようなものでした。女は、俺に裸身を見せ付けるために、あえて聞いてきたのかもしれません。
 声を掛けられて再び振り返ると、女の陰毛が視界に飛び込んできました。俺はしゃがみ込んで作業をしていたので、立っている女の方を向くと、必然的に俺の顔と女の股間が間近で出会うことになりました。
 俺は思いっ切り凝視してしまいました。正直なところ、当時はまだ童貞だったので、女の陰毛を正面から見つめるのはこれが初めての体験でした。だからなかなか目が離せなかったのです。
 そんな俺を見て女がどういう顔をしていたかは分かりません。何しろ俺の視線は陰毛に釘付けだったので。
 女の陰毛は、ほとんど手入れがされていませんでした。生やしっぱなしだったと思います。ちりぢりの毛が色んな方向に伸びていました。
 俺が、上擦った声で女の質問に答えると、女は、お礼を言って商品棚に向かいました。それからしばらく商品を物色しているようでしたが、その間、俺は心臓をどきどきさせ続けていました。
 女がレジに向かうと、俺は検品作業を止めて、カウンターに入りました。
 今度はお互いに立った状態で向き合ったわけですが、こうなると女の胸が俺の目線を奪います。
 露骨に見ていたら怒らせてしまうかもしれないという思いはありましたが、しかし、この機会を逃したら絶対に後悔するという気持ちの方が強かったので、俺はレジ打ちをしながら、ちらちらと女の胸を見ていました。
 滅茶苦茶に大きいというほどではありませんでしたが、どちらかと言うと巨乳に分類されるくらいのサイズはあったと思います。
 それよりも俺の目を引いたのは乳首でした。童貞だった当時の俺でも、女だからといって乳首がピンク色というわけではないことを知っていましたが、かなり濃いめの茶色だったので、少しショックでした。ピンク色とは言わないまでも、もうちょっと薄い色素であって欲しいものです。まあでも、後から思い返すと、あれはあれでエロかったとは思います。
 女は体を俺に向けて立っているのに、顔は横を向いていました。恥ずかしくてたまらないといった感じで、あちこちに視線を散らしています。
 会計が終わると、女はそそくさと店を出て行きました。その後すぐに俺はもう一人のバイトにこのことを話しましたが、同僚は信じてくれませんでした。
 女に露出趣味があったのか、あるいは彼氏に命令されて仕方なくやっていたのか、それは分かりませんが、俺はなんとなく後者のような気がします。
 嫌々ながらも少しは楽しんでいる。女の様子からはそんな感じがしたからです。
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